ハロー ―ハトさん「ラパスのはね」

ネット大喜利の界隈でも群を抜いて髪がサラサラなあのハトさんが作曲してたなんて…

ペリカンドンキー作 「ラパスのはね」
よろしくどうぞ!!(たぶん部屋でパーカー着ながら曲作ったんだろうな)



ボーカロイドと縁がない私でも穏やかな調子や転調が耳に残りイイ感じだなと思いました。
というかすげえよ!

みんなもガンガン聴いちゃってくれよな!(ガンガンっていう曲調ではないが)

「ラパスのはね」って、なんなんですかね・・
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by aonr | 2011-10-28 01:33 | 音楽 | Comments(2)

初めまして、欲望です

以前も書きましたが、私は去年の今頃に携帯電話をHTC Desire(X06HTⅡ)に変えました。
今回はこのDesireについての記事です。

こいつはいわゆるandroid OSで動いてるやつなんですが、やはり従来の携帯電話と比べて格段にカスタマイズ性があって面白い。

スマートフォンはかなり流通してきてますが、どんなとこが良いのかというと、

あらゆる機能が『アプリケーション』という箱に入ってて、それを自分の部屋のように好きに配置できるっていうところ。

喩えていうならこうです。だから、寝る、食うだけでいいならたいして何も要らないので、スマートフォンにはしない方がいい。「これがしたい」ということがあるならスマートフォンは楽しいです。

自分はいろいろ楽しいことをしたいので(できると聞いたので)スマートフォンにしたわけです。
本も欲しいしCDも欲しいし地図もないとマズいしゲームもしたかった。自分の実際の部屋もめちゃくちゃですが、Desireの中もめちゃめちゃになってます。

(書いててまとまりそうもないので今回はさわりだけにしよう)

Google提供なのでGmailが標準装備なんですが、PCとの互換性(こういうとき互換性って言わないっぽいけど)が良いですね。Webメールゆえサーバ管理だから携帯自体のデータが消えても問題なし。もちろんSoftbankメール(softbank.ne.jp)も使えますが、この理由であまり使用しません。

androidはマルチタスクで動いています。ブラウザでyahoo!スポーツのテキスト速報を読んでる途中に、一旦ホームに戻ってメールを送り、twitterをチェックし、またさっきまで読んでたテキスト速報にすぐ戻れます。
PCでいうウィンドウがいくつか開いている状態だと思ってください。上記のホームはデスクトップ画面。同時にいろいろできることを体感してしまうと、もう今までの携帯電話のように一回一回終了するのは面倒に感じます。

もちろん同時に裏でいくつか動かしている以上、メモリやバッテリを多く消費します。メモリ=筋肉、バッテリ=体力だとすると、いろんなものを同時に動かすので過剰な時はひとつを動かすのにあまりスムーズにいかなくなったり、従来の携帯電話より疲労がくるスピードが速い、という感じです。この点は改善が難しいですが、できるだけ和らぐように開発が進んでますし、ユーザー自身が予備充電を常備したりして、我慢をしているところです。私のDesireもかなり頑張らせてるので、自宅に帰るころにはいつもギリギリです。

さて喩えだらけになってきたので簡単なandroid OSと従来の携帯の違いの説明を終わりにしたいと思います。飽きたので。


今度はandroidをいじってたら面白くなってきた、という話をいつかしたいと思います。きんたま。


<01:05追記>
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いまホーム真ん中はこんな感じ。ベルたそ~
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by aonr | 2011-10-17 23:16 | 部屋 | Comments(2)

幻のドラゴン―22c、魔導士9級…

現場レポートはもはや義務みたいなもの、と考えると(体験を記すことって整理のためには必要だし大事だとは思うけど)全く当ブログを更新していないわけで、今日を持ちまして「何か書こう月間」としたいと思います。


さて、いよいよラジオで話すこともなくなってきたわけですが、最近は何をしているのかというと、だいたい「クイズマジックアカデミーⅧ」(以下QMA)をやっています。

名の通り、クイズゲームなんですが、コンシューマものではなくアーケードです。だから今はよくゲーセンに行っていることになります。

以前もこのゲームに一瞬ハマり(QMA4の頃だったか)、バイト先のすぐ近くのゲーセンに通っていましたが、割とすぐに飽きてしまい、そして昨年は空前のクレーンゲームブームがやってきたので(アニメ「けいおん!」などの影響もあり)、ゲーセンといえばクレーンをやりに行くところ、という認識でしかなかったのですが。

ろんくんと秋葉原ゲーセンめぐりをしたのがちょうど去年の今頃でしょうか、いやもう少し年末よりだったかもしれませんが、遊んだあとQちゃんやテリーさんとも飲んだことを思い出します(わざわざ川崎まできてもらってありがとうございました)。

話は逸れましたが、現行のQMA8は問題形式やジャンル分けが以前とは結構異なっており、個人的には『スポーツ』『社会』などのジャンルのほかに『野球』『地理』などのサブジャンルがあるのがなんか好きです。カテゴリーわけしてくれた方がそれを出されたときに盛り上がるんですよね。番組やら企画やらいろんなことでも「テーマを持っておく」ということが大事なのかもしれないと、意外なところで感じております。

私は野球やオリンピックをはじめスポーツが好きなので(もちろん観る方メイン)、「スポーツ」が一番得意。続いてテレビ番組などが出されることの多い「芸能」、何故か正答率が悪くない「理系学問」。ここまでが相対的に得意といえます。

一方、何故か苦手なのが「社会」「ライフスタイル」(合わせて「雑学」とも分類)。このふたつは割とイケそうなのにイケない。それこそ地理やホビーや経済が出るといけるけどファッションとか、あとなんかの料理法とかが出てくるとキツい。ちゃんと生きてる人はたぶん大丈夫なんだろうけど。

そしてもう出題されて欲しくないのが「文系学問」と「アニメ・ゲーム」です。
文学史や美術系があまりにもキツい。本当、「モノを知らない」と思い知らされます。「アニゲー」はもう殆ど不正解の域です。有名な国民的アニメの問題だといいんですが、少しでもアニメっぽいアニメの問題を出されると終わってしまいます。

基本的に「全国オンライントーナメント」モードで進めていくわけですが、「予選(前半・後半)」「準決勝」「決勝」いくうちの、「予選」で「アニメ・ゲーム」が来るとだいたい予選落ちする始末。まだやったことある問題がたびたび出るほどやりこんではいないので、キツい。

ちなみに「予選」は前半・後半5問ずつで5問同ジャンル通しで行われます。前後半のジャンルは変わります。だから「アニゲー」5問だとキツいわけです。前後半合わせて200点満点で16人中10人通過。
「準決勝」は4問+4問でジャンルが変わります。4人が決勝に通過。
「決勝」は4人がひとりずつ出題されたいジャンルと出題形式を選んで4人×3問の12問。

で、店舗ごとに違いますが、このトーナメントの前に予習ができるので、決勝まで行ければ予習~全国トーナメント通じて12,3分くらいで1クレジット分が終わります。

だいたい1クレジット100円なモンですが、それだといっぱいやるにはアレなんで、3クレ200円、1クレ50円、2クレ100円の店に行っています。それぞれ川崎駅前と向ヶ丘遊園駅前と聖蹟桜ヶ丘駅前にあるので行きやすい。
どうやってそんな店を見つけたかっていうとそんなもんここ見れば全部書いてあるわけで、本当にインターネット及び有志の人には感謝しています。

ということで、ここまでで興味をお持ちになった人は上のリンクの@wikiを軽くみて一回やってもらって、そいでハマったら一緒にゲーセン行きましょう。

知識欲が適度に刺激されて、凄く楽しいですよ。思い出せそうなことを思い出すのって頭に良い気がするし、これのせいでぼーっとwikipedia眺める時間増えたし(良くはないだろ)。

ただし、どこかのタイミングで一気に飽きる可能性があります。
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by aonr | 2011-10-16 21:26 | 部屋 | Comments(6)

時間の国の○○○―「女性自衛官死守セヨ」レポ

・110922 劇団ゲキハロ第11回公演 「戦国自衛隊 女性自衛官死守セヨ」@池袋サンシャイン劇場

出演
清水佐紀(上杉)/嗣永桃子(小宮)/徳永千奈美(河合)
鈴木愛理(若月)/岡井千聖(つぶら)/萩原舞(絶姫) 他

縁あって、ありがたいことに今年もゲキハロを観させてもらいました。
今回はBerryzと℃-uteのメンバーを混ぜて2グループに分けての舞台です。
私が観に行ったこの「死守セヨ」と「帰還セヨ」というもう一方の舞台は、内容が異なります。ました。

佐紀ちゃんや桃子が出るということですので、希望通り観られて嬉しい。
前回の「ハイカラ」は佐紀ちゃんの出シロが多かったり、れいなさんが上手くて良かったし(茉麻も良かったよ)、去年の「三億円少女」なんかはあまりに素晴らし過ぎたので、ハードルを下げて観ましたが、今回は、もう、まったくもって凄かった。

泣かされました。えれー泣かされた。

ざっくりいえば、女性自衛官である若月(後の3人より上官)、上杉、河合、小宮(衛生科)と民間人2人が突如タイムスリップして戦国時代へやってきて、そいで原住民のつぶらとその兄と兄の妹分で、集落の姫様である絶姫とあとジジイが出てきて、でも兄貴と姫は実はほぼ恋仲で、そんなこと言ってたらその集落を景虎とかいう武士とその家来が襲ってきて、なんでかっていうとその集落には金が眠ってるわけで、自衛官たちには戦車があったり機関銃があったりするから一旦追い払って、そのときにつぶらは怪我して、景虎ってのちの上杉謙信だ!って民間人の一人は気づいて、自衛官たちの武力を見込んだ景虎は自分らと組まないかと持ちかけて、若月はどっちにもつくわけにはいかないって断ったんだけど、ややあって争いをとめるために手を組む事になって、集落と景虎の和平のために姫と景虎は結婚させられることになるんだけど、まぁなんだか悲しいよね。

上杉はこのへんで自分の先祖と景虎たちの関係に気づいたりするんだけど、最終的に姫を乱暴に扱った景虎から姫を引き離して、彼女の想いを遂げさせたんだよね。そして組んだのにうっかり家来(やそきちみたいな名前)が民間人を切っちゃうし、それを静止しようとした小宮も切られちゃって。

若月は歴史に介入してしまうことに、悩みに悩んだ結果、上杉と戦うことになったんだよね。小宮は死んでしまって、上杉も自分が生まれてくるはずの歴史を変えてしまったので消滅。若月が、この戦国時代で上杉謙信として、争いを無くすために闘うと決意する、まぁ、そんな話。


まず、絶姫役のまいまいだけど、殺陣のシーンが慣れてなさすぎてね。ニヤけて斬ってないか?っていうくらい。まだまだ子供、っていう役だし、舌ったらずなところはむしろ良かったと褒めるべきか。

つづいて岡井ちゃんのつぶらだけど、いいトーンで声を張れているなと。民族っぽい装束も合ってるし、小宮に「歌」を習うとこ(戦国時代には歌がまだ存在しないという流れがあった)では下手な歌が可愛らしかったし、小宮を想って歌うところは綺麗で泣けた。

喧嘩っぱやくて口の悪い河合役の千奈美は適役だったと思う。バディの仲である上杉とのコンビは本当の親友を観ているように微笑ましかったし、勇んで機関銃をぶっ放したりするところは一番似合っていた。小宮の死と上杉の消滅からの怒りと悲しみからの流れは目が離せませんでした。泣きも良かった。

ナースの小宮役を演じた桃子も、自信のキャラを逆手にとって笑わせたり、若月とのエピソードやつぶらを妹のようにかわいがる様子はオンオフのはっきりした彼女らしいものだった。自分の生い立ちから自衛官を目指し、若月に打ち明けて死んでいく姿は悲しすぎてこっちも堪えられなかった。

佐紀ちゃんの演じた上杉は、戦場ではバカになれと教えられた、きっとそれほど優秀でない自衛官だったんだろうけど、冒頭の上官との恋のやり取りやバカ呼ばわりにバカですからと答える姿は可愛らしかった。そんなおっちょこちょいっぽい人なのに自分が消滅するかもしれないと知りながら姫を不憫に思って助けたり、そんな姫の気持ちを知らずに邪険にした景虎を怒鳴りつけたりする姿の強さには目を見張った。怒鳴るシーンは凄みがあって、今までのどの演技より迫真だったと思う。これは演る側も観る側も凄い経験だ。

最後に若月陸軍長の愛理。今回の舞台の主要役者の仲でいちばん位が上なので命令口調も多いし、気を張っている姿でよく立ち続けていたと思う。セリフがはっきり聴き取れないところがあったけど、軍隊だと考えれば早口で聴きなれないことを言ってても良かったと思います。
序盤は笑いあり、だったんで本当は緊張してた、という描写がありましたが、部下の河合や上杉がはじめて命令をきかなかったところや、不測の裏切り(本当は勘違いというか、お互いの行き違いだったが)があって不安が募り、自衛とはなんなのか悩む描写。それと死にゆく小宮から憧れていたと打ち明けられて、悲しみに打ちひしがれる様子は寂しさも透けてみえてとても惹かれました。
愛理にとってとても難しい役どころだと思いましたが、また本人に多少残る不安さや幼さが、自分はちゃんとしてなきゃいけないと心に決めている若月の姿を際立たせていたんだと思います。もしそこまで考えてたら、脚本凄すぎだろ。


とにかく、前半の面白げな幕開けと、後半の悲しい話の展開が怒涛でした。落差がズドンとあって、観るのにもパワーが要る感じです。終わったあとは、いい意味でショックでした。救いようがないといえばない。だいたい一人ひとりに物語がある点は、こういうアイドルが出る舞台としてはありがちながら、それほどくどくはなかったかと。伏線もいろいろあったので話に飽きることは劇中無かったと思います。素晴らしかった。

「大人の麦茶」の関わった作品って割とこうなる、っていう点はいくつかあると思いますが、このクオリティで観させてくれるならばまだまだ観たいと思います。もちろん池田さんの声が素敵でした。
是非DVD等でご覧ください。(うちで上映会やりたい)

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by aonr | 2011-10-07 01:10 | ライブ | Comments(0)

「愛と夢のThe 舞踏会」―モーニング娘。「愛 Believe」武道館2days

・110929,30 モーニング娘。コンサートツアー2011秋
愛 BELIEVE ~高橋愛 卒業記念スペシャル~@日本武道館

御存知リーダー高橋愛さんの最後のツアー。
誠に僭越ながらそのファイナルの2days、武道館へ行ってきました。

娘。の単独コン初参加でしたが、高橋さんをはじめとするみんなに圧倒されました。
きっと武道館という場もそうさせました。感じたことのない一体感に何度も包まれました。
この二日間でたくさんの感動をありがとう。

思いつくままにラジオで話しましたが、昨日今日と目にし耳にしたものは一生残るんじゃないかと思います。日本アイドル史に残る重みのある歴史的な一日。決して大げさではないと思います。だから自分みたいなもんが観ていいのかとも思いましたが、観られるんなら観ようと。そして、今はただありがとうという感謝の気持ちしかありません。

もうあのパフォーマンスが観られないのは非常に寂しく、惜しいですが、モーニング娘。がモーニング娘。たる理由はこの世代交代による進化があるからこそだと思いますし、また違った形でいろんな姿を見せてくれると思います。
私はBerryz工房のファンですが、もちろん世代的にも娘。をみてきましたし、テレビをはじめとする日本のエンタメに確かな足跡を残してきたこのグループはいつまでも我らがHello!の旗頭でいて欲しいとも思います。


VTRの中でも、MCの中でも、高橋さんへの贈る言葉の中にもたくさん高橋さんへの想いが詰まってました。誰の言葉にも、高橋さんの暖かさや優しさが透けていて、本当に人柄でグループをひとつにしていたんだなと感じました。ガキさんに言った「先に卒業しちゃってごめんね」なんて、あの場で、この日に言えるなんて。メンバーでいる最後の最後まで気を遣っている様子が、これがこの人のすべてなんだなと判りました。

高橋さん卒業後の娘。は少しずつ変わっていくでしょう。でもそれが進化だと信じて、アイドル好きないやHello!ファンである以上見届けたいと思います。そう思いました。



【set list on 11.09.29】
01 Mr.Moonlight~愛のビッグバンド~
OPENING V
02 この地球の平和を本気で願ってるんだよ!
03 彼と一緒にお店がしたい!
10期発表(つんく♂登場)
04 リゾナント ブルー
05 やめてよ!シンドバッド
06 My Way~女子校花道~(新曲)
MC「モーニング娘。の重要な場面に挑戦」(田中+譜久村・生田・鈴木)
07 好きだな君が/道重・譜久村(新曲)
08 この愛を重ねて/高橋・新垣(新曲)
MC
09 好きな先輩/高橋・新垣(小川真琴・紺野あさ美 登場)※モニターに2002SSAの5期4人映像
6期MC(道重・田中)
10 夢から醒めて/高橋
VTR「メンバーから愛BELIEVE」(新垣・道重)
11 SONGS
12 Give Me 愛【ラブ】(新曲)
MC
13 Take off is now!/高橋・新垣・田中 ~Do it Now!~ 愛され過ぎることはないのよ
~3、2、1 BREAKIN' OUT! (メドレー)
MC
14 OK YEAH!(新曲)
15 Only you
16 まじですかスカ!
MC
17.ブラボー!
[encore]
18 HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~
19 友(とも)


【set list on 11.09.30 final】
01 Mr.Moonlight~愛のビッグバンド~
OPENING V
02 この地球の平和を本気で願ってるんだよ!
03 彼と一緒にお店がしたい!
MC
04 リゾナント ブルー
05 やめてよ!シンドバッド
06 My Way~女子校花道~(新曲)
MC「モーニング娘。の重要な場面に挑戦」(道重+譜久村・生田・鈴木)
07 シルバーの腕時計/新垣・田中・鞘師(新曲)
08 この愛を重ねて/高橋・新垣(新曲)
MC
09 好きな先輩/高橋・新垣 ※モニターには2002SSAの5期4人映像
6期MC(道重・田中)
10 電話でね/高橋
VTR「メンバーから愛BELIEVE」(田中・道重)
11 SONGS
12 Give Me 愛【ラブ】(新曲)
MC
13 情熱のキスを一つ~笑顔YESヌード~もっと愛してほしいの~グルグルJUMP(メドレー)
MC
14 OK YEAH!(新曲)
15 Only you
16 まじですかスカ!
MC
17 ブラボー!
[encore]
高橋さんによる手紙
18 自信持って 夢を持って 飛び立つから/高橋
ガキさん花贈呈
光井・飯窪・石田・佐藤・工藤が登場し12人が下から順に高橋さんへ贈る言葉
19 友(とも)/10期・光井含む13人
[encore2]
20 涙ッチ/高橋・新垣・道重・田中・譜久村・生田・鞘師・鈴木


つんくさんの選んだ人たちですから、新世代10期のみんなは私達をきっと驚かせるでしょう。

鈴木の笑顔のパワーが娘。を救うことになるでしょう。
鞘師はこれからも信じられないスピードで化けていくでしょう。
生田は言われなくても走りつづけてくれるでしょう。
フクちゃんの母性が未来の娘。の柱になるでしょう。
光井さんの面倒見の良さが若い世代に伝わりますように。
れいなさんのカリスマとプライドが娘。の核になるでしょう。
道重さんは娘。のためにいつまでも武器でいてくれるでしょう。
ガキさんの器がみんなをしっかり支えつづけるでしょう。

高橋さんの愛が娘。の今後を守ってくれるでしょう。

ただただ、ありがとう。最高にカッコいい愛ちゃん。
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by aonr | 2011-10-01 04:57 | ライブ | Comments(2)